命を守るスイミングを始めませんか?
- お知らせ
命を守るスイミングとは
スイミングで身につく力は、速く泳ぐ力だけではありません。
水に慣れること。
顔をつけること。
浮くこと。
呼吸すること。
水の中であわてずに体を動かすこと。
これらは、もしもの時に自分の命を守る力にもつながります。
水に慣れる力
水が苦手なお子様にとって、まず大切なのは「水に慣れること」です。
顔に水がかかること、プールに入ること、顔をつけることに少しずつ慣れていくことで、水への不安がやわらぎます。
水に親しむ経験が安心につながります
水に慣れていることは、夏のレジャーや学校のプールでも安心感につながります。
いざという時にあわてにくくなるためにも、日頃から水にふれる経験を積んでおくことが大切です。
浮く力
水の中で体を浮かせる力は、スイミングの基本であり、命を守るためにも大切な力です。
力を抜いて浮く感覚を身につけることで、水の中で落ち着いて行動しやすくなります。
浮けることは、もしもの時の安心材料になります
水の中であわてて手足を動かすだけでは、体力を使ってしまいます。
浮く感覚を知っていることは、もしもの時に自分を守る大切な経験になります。
呼吸する力
スイミングでは、水の中で息を止める、吐く、顔を上げて吸うなど、呼吸の使い方も練習していきます。
水の中で呼吸のリズムを身につけることは、落ち着いて泳ぐために欠かせません。
呼吸ができると、水の中で落ち着きやすくなります
水が苦手なお子様は、顔に水がかかっただけでもあわててしまうことがあります。
少しずつ呼吸の練習を重ねることで、水の中での不安を減らしていくことができます。
あわてず行動する力
水の中では、陸上とは違う感覚があります。
思うように体が動かなかったり、足がつかなかったりすると、不安になることもあります。
だからこそ、普段のレッスンの中で、水の中で体を動かす経験を積んでおくことが大切です。
経験があることで、パニックになりにくくなります
水の中での経験が少ないと、予想外の場面であわててしまいやすくなります。
日頃からスイミングを通して水に慣れておくことで、落ち着いて行動する力を育てることができます。
セイシンのスイミングで大切にしていること
セイシンのスイミングでは、お子様一人ひとりの年齢や泳力に合わせて、水慣れから段階的に練習を進めていきます。
泳げるようになることはもちろんですが、私たちが大切にしているのは、水への安心感と「できた!」という自信を育てることです。
水慣れから段階的にステップアップ
はじめてのお子様や、水が苦手なお子様も安心して始められるように、無理なく少しずつ練習を進めていきます。
顔つけ、浮く練習、キック、呼吸、クロールへと、段階を踏んでステップアップしていきます。
お子様のペースに合わせて練習します
最初から泳げる必要はありません。
一人ひとりの状態に合わせて、コーチが丁寧にサポートします。
「できた!」を積み重ねる指導
小さな成功体験を積み重ねることで、お子様は少しずつ自信をつけていきます。
「顔をつけられた」
「浮けた」
「少し進めた」
「息つぎができた」
その一つひとつの経験が、次のチャレンジにつながります。
自信がつくと、挑戦する気持ちも育ちます
スイミングを通して育つのは、泳力だけではありません。
苦手なことにチャレンジする力や、自分でできたという達成感も育っていきます。
泳力だけでなく、安心感を育てる
水に慣れていること、浮けること、呼吸できること、あわてず行動できること。
それらは、夏の水遊びや学校のプールを安心して楽しむための土台になります。
楽しい夏を、より安心して迎えるために
水辺での時間を楽しむためには、水への安心感が大切です。
スイミングで身につけた経験は、お子様にとって夏を安心して楽しめることにつながります。
まずは無料体験で、セイシンのスイミングを体感してください
セイシンでは、スイミングの無料体験を受付中です。
はじめてのお子様も、水が苦手なお子様も大歓迎です。
コーチが一人ひとりの様子を見ながら、安心して参加できるようにサポートします。
無料体験でわかること
お子様がレッスンに参加できるか
実際のレッスンを体験することで、お子様の様子や雰囲気を確認できます。
コーチやクラスの雰囲気
はじめての習い事では、先生やクラスの雰囲気も大切です。
無料体験で、セイシンのスイミングの雰囲気をぜひご確認ください。
今のお子様に合ったスタート
お子様の泳力や不安に合わせて、無理なく始められるようにご案内します。


